2007年03月28日

大野銀座で人気の自動販売機・・・その理由とは

大野銀座に子供たちに人気のジュース自動販売機がある。

自動販売機N02.jpg

夕方あたりに、その自動販売機の前を通りかかると、子供たちがなにやら集まって
「子供会議」をひらいているのをしばしば見かけた。

自動販売機N04.jpg
(↑これは昨年10月ごろにたまたま撮影した子供会議の様子)

他にも自動販売機はたくさんあるのに、なぜこの自動販売機にばかり
子供たちは集まるのだろう?

ずっと気にはなっていたのだが、
自動販売機の上にひさしがあって、その下に照明がついていて明るいから、
何かと都合が良いのだろうな・・・」
と深くは考えずにいた。

今回ジュースでも飲もうと思って、件の自動販売機に近づいてみて、
その理由がわかった・・・。

自動販売機N01.jpg

安いっ!!!

缶ジュース類は全て100円だし、500mlサイズのペットボトル
紅茶系の一部の商品を除いて110円で販売している・・・。
通常の自動販売機なら、缶ジュース類は120円ペットボトルなら
150円が相場なのだから、かなりお得なのだ・・・。

子供たちがここを利用するのももっともだなぁ!!

それにしてもうれしいぞ!
尾崎 豊の「15の夜」っていう曲の中に
100円玉で買えるぬくもり♪熱い缶コーヒーにぎりしめ〜♪」って
フレーズがあったけど、缶ジュース類がのきなみ値上げしてしまった今
この歌詞を耳にするたびに
尾崎さん、100円じゃ缶コーヒーも飲めない寂しい時代になっちまってますよ・・・」
心の中でつぶやいていたのだが、
ここでは100円で買えるのだ(= ̄▽ ̄=)V

へへ!これで一つ謎がとけた!

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posted by おいら(妄想の貴公子) at 17:37| ☁| Comment(12) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

PASMO de 相模大野!!

3月18日からスタートした、最近何かと話題のPASMO
小田急線エリア住人である おいらも早速入手して使ってみた。

自宅最寄駅の小田急線改札をPASMOをタッチしてすいすい〜っと抜ける。

相模大野駅の改札に向かってGO!!

PASMO_004WEB.jpg

おらおら〜っ!待ってろよ相模大野〜!!
(↑無意味にハイテンション・・・苦笑)

PASMO_002WEB.jpg

そこのけそこのけ!

PASMOさまのお通りじゃぁ〜い!

(↑恥ずかしい・・・)

PASMO_001WEB.jpg

改札にあるセンサーにPASMOをタッチするだけでピピッ!と運賃が引かれて、
「ほらっ!簡単に抜けられる」って・・・まあここらへんはSUICAと一緒で
特に珍しくもないかぁ。

でも便利になったよなぁ。
関東圏の全ての私鉄 地下鉄も含む)は従来のパスネットでも使えてたけど、
このPASMOバスにも使えるのがうれしい。
バスって運賃先払いにしても後払いにしても、小銭の用意がないと面倒だし
混んでると、運転席そばにある両替機に行くのも大変なんで、小さいこととは言え
乗るのに躊躇することもしばしばだったんだよね〜。
でも、このPASMOバスにも対応してくれるから安心だなぁ。
それにSUICAとの相互利用で、JR東日本エリアもこのPASMO一枚で行ける。
もちろんSUICAを持っている人もPASMOエリアをSUICA一枚で利用できる。

( ̄_J ̄)ん?
・・・とするとSUICAを持ってれば特にPASMOを持たなくてもいいのでは・・・?
という疑問が生じてくるのだが・・・汗

う〜む・・・確かに運賃の支払いだけの面から考えればそうだろう。
相互利用できるのだから、どちらか一枚でことは足りるのだ。

じゃあ、あえてPASMOにするメリットはどこにあるのか?

PASMO_003WEB.jpg

じゃぁ〜ん!

答えはオートチャージサービスにあった。

このオートチャージサービスクレジットカードPASMOを連動させる
ことによって、PASMOチャージされている金額が2,000円以下になった時に、
改札に入る際 自動的に3,000円チャージしてくれるというものだ。

このサービスを使えば、
パスネットのように清算時に金額が不足していて、
清算機の長い列に並ばなきゃいけないはめになったり、
いざ乗ろうとしたらパスネットの残額が不足していて、
切符を買ってたら電車に乗り遅れてしまった・・・
というような思いをしないですむのだ。

つまりオートチャージサービスを利用していれば、PASMOには
常に2,000円以上 5,000円までの金額がチャージされているというわけ。
このチャージされた金額はクレジットカードから毎月引き落とされるのだが、
その際にPASMO利用金額や乗車回数に応じてポイントが貯まる
しくみになっている。

たとえば相模大野を利用している人なら、小田急グループの施設を
利用する機会も、きっと多いと思う。
そういう人なら小田急が出しているOPクレジットカードPASMO
組み合わせれば、小田急ポイントが貯まりやすくなる。
で、貯まったポイント小田急百貨店小田急OXなどで使えばお得と言うわけだ。

ちなみにおいらはOPクレジットカードPASMOオートチャージサービス
利用している。OPクレジットカード年会費初年度無料
そしてクレジット利用が1回でもあれば次年度も無料ということなので
オートチャージ年間1回でも利用すれば、年会費が無料になる。
(詳しくは小田急さんのHPでどうぞ!)

PASMO私鉄各社の他のカードと組み合わせることもできるので、
相鉄グループの利用が多い人は相鉄グループ系のカードを使えばお得だろうし、
東急東武西武などにも各社それぞれのサービスがあるはずだ。

*ちょっと残念なのは、SUICAのようにクレジットカードと一体になっていない点。
PASMOクレジットカードは別々のカードなので、通常の買い物には
クレジットカード、交通運賃や駅周辺の小額決済にはPASMOというような
使い分けが必要になってくる。
一緒にすればいいのに・・・複数持つの面倒だなぁ。


PASMO_006WEB.jpg

「よっしゃぁ〜!
なんかオートチャージサービス付きのPASMOを持ったら気が大きくなって、
なんでもできるような気さえしてきたぞ!!」

(↑落ち着けっ!!!
魔法のカードじゃないぞっ!後でしっかり請求が来るんだぞっ!!
ご利用は計画的にね!って・・・すっかり舞い上がっちゃってるよ・・・駄目だこりゃ)



こうして、後輩を誘って相模大野に繰り出した おいらだったが・・・。

おいら
「今日はPASMOがあるから何でもおごってやるよ!
ほら!この店なんかどう? 店員さん!この店で一番高いやつお願いね!」


後輩
「あの・・・ここ100円ショップじゃないですか・・・基本的には一番高くても
100円でしょ!!それにここPASMO未対応だし()」


おいら
・・・・

後輩
・・・・


現時点では、まだまだPASMOで買い物できるお店は限られているが
これから対応するお店も増えると思われ、楽しみだ。
それとPASMOには最大20,000円までしかチャージされないので
20,000円以内の決済で利用するのが便利だと思う!


いつもの街の風景ネタと違って、PASMOについて鼻息も荒く語ってしまったが、
なんか新しいものには飛びつきたくなる この性格、なんとかならんかな・・・?
┐(-。―;)┌ヤレヤレ

posted by おいら(妄想の貴公子) at 19:33| ☀| Comment(11) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

ちょっとモノクロ・・・相模大野

突然 雲の切れ間から射しこんだ強烈な太陽の照り返しのせいで、
ファインダーごしにアスファルトを睨んでいた目がくらみ、
相模大野の街が一瞬色を失ったように見えた・・・。

しばらくはモノクロの世界の中。
目がもとどおりになるまでに少し時間がかかった。

モノクロの街の風景は、まるで異国のように見える。
この異次元感覚・・・悪くないなぁ。

そうだ!モノクロ相模大野の街はどんな風に写るのだろう?
・・・と言うわけで偶然の産物ではあるが、今回はモノクロ
街を撮ってまわってみることにした。

mono_0002.jpg

伊勢丹の前をゆっくりと走り去るアメ車の後姿。
モノクロにしてみると、古いアメリカ映画の1シーンのように見えないでもない。

monoY_0011.jpg

青空と白い建物の強烈なコントラストが、モノクロだとこんな感じ。
でも、不思議なことにじっと眺めていると、色が見えてくるような気がするのは
人間の持つ想像力、記憶力のなせるワザだろうか?

mono_0009.jpg

こんな風に時折差し込んでくる太陽の光を、まともに目に受けると大変だ。
実は春や冬でも、空気が澄んでいる時には、夏以上に紫外線が強烈だったりもする。
用心しなくては。

mono_0003.jpg

さすがにこの写真からは分からないだろうが、この建物は色あせたグリーンの
外壁を持つ。
現在は廃墟になってしまっているこのビルも、やがては再開発で取り壊されてしまう。

monoY_0015.jpg

上の写真の廃墟ビルの正面はこんな感じ。
駅前からすぐの、こんな一等地が取り残されているのは不思議な光景だ。

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旅先から戻ったのだろうか?
重そうなスーツケースを転がしながら、撮影しているおいらの横を通り過ぎる女性。
お帰りなさい!!(」´0`)」 

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廃墟の一角に積み上げられた廃棄物の山。
2、3日後に通りかかった時には既に片付けられていた。
SOLEIL(ソレイユ)は確かフランス語太陽とかヒマワリの意味だったと思う。
廃墟になってしまった今となっては虚しい・・・(ー。ー)。

mono_0001.jpg mono_0004.jpg mono_0005.jpg mono_0007.jpg
(写真はクリックすると拡大します)

別にどうってことのないショットばかりだが、モノクロにすると何故か意味ありげ。
色が無いほうが逆にイマジネーションが掻き立てられるかも・・・。
不足分の情報を補おうとする力が働くのかもしれない。
(↑勝手なこと言ってらぁ!!)

mono_0006.jpg

懐かしいサトちゃんのムーバー。
久しぶりに乗ってみたかったが、警察でも呼ばれると困るので、泣く泣くあきらめた。
このサトちゃんムーバー、今でももちろん現役だが、モノクロで写すと
昔撮った写真みたいに見える(笑)

monoY_0017.jpg

捨てられていた消火器
一瞬ペンギン?の人形かと思った・・・。
(↑かなり無理があるなぁ・・・いいんだけどさぁ・・・)

monoY_0016.jpg monoY_0012.jpg
(写真はクリックすると拡大します)

ここら辺一帯は再開発でどうなっちゃうんだろう?
やっぱり無くなっちゃうんだろうか?

monoY_0013.jpg

モノクロ写真とは関係ないけど、こうしてみると相模大野もビルが多いなぁ!!

mono_0008.jpg

このフグの絵は味わいがあって好みだ。
モノクロにしてみたけど、もともとが水墨画風の絵なので
あまりイメージが変わらなかったりする(笑)


あ〜!このブログで初めてモノクロ写真使ったよ(^◇^;)
最初で最後の試みだと思うけど、勇気要るよなぁ〜(汗)


posted by おいら(妄想の貴公子) at 02:21| ☀| Comment(19) | TrackBack(0) | 街の風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

ようこそ西洋アンティークの世界へ(リージェント コレクション)

英国アンティーク陶磁器の専門店が相模大野 南口にあると耳にしたので、
張り切ってお店に取材を申し込んだところ、快く了承をいただくことができた。
店内の様子を撮影させてもらい、オーナーの平井さんからも色々な
お話を伺うことが出来たので、このブログで紹介したいと思う。

お店の名前はリージェント コレクション
相模大野南口から徒歩1分ほどの場所にあるのだが、
みなさんは、このお店の存在をご存知だったろうか?

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何を隠そう、おいらはアンティークものや骨董なんかが大好きなのだ。
開運!なんでもお宝鑑定団はかかさず見るようにしているし、
いつかは自分も中島誠之助さん、北原照久さん、岩崎紘昌さんのような
鑑定士になりたい一心で、古物商の許可証を所持していたりもする(鼻息荒)

まあ・・・正直言って知識は全く無いので、鑑定士になんて到底
なれそうもないが・・・(涙)

それにしても、ここ相模大野にどれほどのアンティーク陶磁器があるのだろう?
o(^o^)o ワクワク

_MG_8866.jpg

リージェント コレクションのあるツルマビルは赤レンガ タイル外壁の2階建てのビルだ。
2階にあるので、うっかりしていると見過ごしてしまいそうになるが、大きくアンティーク
その横に小さくリージェント コレクションと書かれた看板は比較的目立つので、
少し注意していれば見つけることができるはずだ。
ちなみに1階はカットハウスになっている。

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ドアを開け、中に足を踏み入れてびっくり!!
膨大な数の西洋アンティーク陶磁器が、壁面のストッカーと
大き目の楕円形のテーブル2つを占拠しているではないか!( ゜_゜;)

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実はこの写真には写っていない反対側の壁には、まだ大きなダンボールに
梱包されたままの陶磁器の山があるのだ・・・。
いったいどのくらいの数があるのだろう。
これらのほとんどが陶磁器で、一部カメオ銀製品も並べられていた。
西洋アンティーク陶磁器がこれほど揃っているお店は東京でも
まず見つけられ無いんじゃなかろうか。
関東隋一の品揃えと言っても過言じゃなさそうだ。

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西洋陶磁器に関する分厚い専門書がたくさん。
こういった文献をはじめ、美術館に直接 足を運んで実物を見たり、
インターネットを駆使して情報を収集する日々だと言う。
とにかく目を養うことが大切だと平井さんは力説する。
そのためには常に陶磁器を見、触り、調べることが必要だが、いくら手間がかかっても
まったく苦にならないのだとか・・・。

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お店の名前の由来になっているのは、平井さんが好むタイプの英国陶磁器
多く作られた19世紀初頭リージェント(摂政 ジョージ四世時代。

この絵には英国 リージェント ストリートの当時の様子が描かれている。
先に挙げたジョージ四世の邸宅からリージェント パークまで
ロンドン南北を大きなカーブを描いてつなぐ、このリージェント ストリート
今では”ロンドンで買い物と言えばここ”と言われるくらい有名な通りだ。
平井さんは、このストリートのカーブの具合が大好きなんだって(^O^)

でも良かったぁ・・・(´▽`) ホッ
リーゼント ヘアと間違えなくて。
リーゼントって言えばプレスリー横浜銀蠅、最近では氣志團
イメージが強いですよね〜!ロックンロールとかお好きなんですか?」

なんて間抜けな質問するところだったよ〜。
(先に平井さんが”良くリーゼントのつっぱりイメージと間違えられるんですよ”と
苦笑いしながら話してくれていなかったら危なかった)


リーゼント ヘアリージェント ストリートのカーブをイメージして
名づけられた髪型らしいんだけどね(^0^*


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(写真はクリックすると拡大できます)
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歴史のある陶磁器たち。
ダービークラウンコープランドシェリーロイヤルウースターコールポート等の
英国陶磁器以外にもオールドノリタケなども取り扱っている。

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コールポートのカップ&ソーサーだ。

「こういう精緻な装飾のカップ&ソーサーを見ると、おいらが幼少の頃に
囲まれて育った食器と同じ銘柄だったりするのを発見して、嬉しかったりする!
コールポートロイヤルドルトンミントンウェッジウッド・・・おいらが日常的に
使っていたのは今思えば全てアンティークだったんだよねぇ〜!」

(注:↑オィッ! ( ・_・)o/☆(ノ゜凵K)ノ イテッ! 全て妄想なので真に受けないように!!)

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(写真はクリックすると拡大できます)
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英国アンティーク陶磁器が中心の品揃えなのだが、フランスリモージュ
一時期は手に入らなかったくらい人気のスージークーパーなどもあった。
欲しいなぁ・・・。

_MG_8827.jpg

オーナーの平井さんは、もともとコンピューター業界で生産システムのコンサルティングの
仕事をしていたのだが、その頃から趣味で西洋アンティーク陶磁器コレクションして
おり、自分でも陶芸教室に通って和陶芸を作ったりしていたこともあったのだとか・・・。
その趣味が高じて50歳で脱サラし、念願だったお店を相模大野にオープンしたのが
11年前。
今では、この世界でリージェント コレクションの存在は有名らしい。

_MG_8847Y.jpg_MG_8798Y.jpg_MG_8845Y.jpg
(写真はクリックすると拡大できます)
_MG_8821Y.jpg_MG_8811Y.jpg_MG_8873Y.jpg

ここのコレクションのすばらしい点は、100年以上前に作られたようなアンティークでも
そんな前に作られたものだとは思えないくらいに程度が良好なこと。
アンティークにありがちな、欠けやヒビ、表面のくすみ等が見当たらなかった。

おいらもコレクションの趣味があるので気になったのだが、仕入れた商品が素晴らしくて
売るのがもったいなくなることなんて無いのだろうか?

そう尋ねてみたところ”確かに売るのが惜しくなることは無いわけではないが、
それよりも自分の見つけた陶磁器の価値を認めて購入してくれるお客さんが
いることのほうがずっと嬉しい
”との答えが返ってきた。

なるほど。それは言えますね!!

_MG_8823Y.jpg

このカメオも素晴らしいなぁ〜〜(*´ェ`*)

長い歴史を経て、縁あってここにやって来たアンティーク陶磁器たち。
それらが作陶された歴史的背景や、ここに辿り着くまでの道のりに思いをはせる一時は
何にも代え難い楽しみなんだろうと思う・・・。

平井さんから一つ一つの陶磁器にまつわる歴史的背景や、変遷について
熱心に教えて頂いているうちに、もっと色々なことを知りたくなった。

_MG_8875.jpg

遠くから高い交通費をかけて来店したり、ネットで購入していくお客さんが
多いらしいのだが、実物を見て、豊富な知識を持つ平井オーナーから
直接お話を伺いながら購入できる相模大野近隣の住民は本当にラッキーだ。
西洋、特に英国アンティーク陶磁器好きには絶対お勧めのお店だと思う!!!

そうそう!リージェント コレクションのHPには英国アンティーク陶磁器の情報が
満載なので、興味がある方はぜひ一度見てもらいたい!


リージェント コレクション

〒 228-0803 
神奈川県相模原市相模大野 8-3-10 ツルマビル 2F

TEL/FAX  042-745-0917
IP電話番号  050-3424-2175 (全国の固定電話から3分10.8円)
営業  時間  11:00〜18:30(水曜日定休)





posted by おいら(妄想の貴公子) at 00:00| ☀| Comment(13) | TrackBack(0) | お店紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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